栄養と痛みの関係性について

こんにちは!

久喜ななつぼし整骨院の小林です。

 

 

 

さて、今回は栄養と痛みについてです。

 

 

 

皆様は食事はしっかりされていますか?

 

 

 

グルテン(小麦粉に水を加えて捏ねて出来上がる成分)の摂取過多や

栄養の偏りによっても痛みを感じやすくなります。

 

 

 

特にパスタやパン、クッキーなどはグルテンの含有量が多く

腸での栄養の吸収を阻害してしまいます。

 

 

 

とある病院での治療で、

グルテンを多く摂取されている患者さんにビタミンB1,6,12を配合する

静脈注射を続けたところ、痛みに改善の傾向がみられたといいます。

 

 

 

また、ビタミンCが筋肉の機能維持に深く関わっていることが明らかとなっています。

 

 

 

グルテンは食べ物をおいしくする作用がある一方、

腸での栄養吸収を悪くしたり、体内で分解できないため

代謝も下がることで知られています。

 

 

 

慢性的なお痛みで悩まれている方は、

食事に気をつけてみるのも一つですね!!!

 

 

 

ビタミンやミネラル、タンパク質などの必要な栄養素を

日常からしっかり摂ることを心がけていきましょう!!!😁

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