【野球部の腰痛】

 

 

こんにちは。

久喜ななつぼし整骨院の小川です。

 

 

今日は久しぶりに症例ブログを書こうと思います!!

 

 

 

夏が近づいてきて部活動も盛んな時期になり

学生さんは大会までラストスパートを切っているのではないでしょうか?

そんな中で練習がハードになり体に痛みが出てしまっている選手が最近増えています。

 

今日は先日ご来院いただいた野球部の選手の腰痛についてです。

 

 

右投げ・右打ちの外野手

投球動作時と走塁時に痛みがある。とのことでした。

 

 

明らかに左側に腰を捻る動作の可動域が狭すぎる・・・

股関節の可動域も狭く、これでよく練習してたね😅というレベル。

 

 

 

 

次の日が練習試合で・・・ということだったので

腸腰筋、腰方形筋のアプローチ、ストレッチなどパフォーマンスを上げるための調整をしました。

 

 

術後は捻り動作の可動域も上がりました。

野球の動作は腰はもちろん、肩など捻りの動作が各関節で多く使われています。

 

 

 

バッティングや速いボールを投げたり、遠投したり、

負荷がかかると痛みとして出てきてしまいます。

 

 

そうなる前に日頃のメンテナンスや

怪我予防のトレーニングは必ず行っておきましょう!

 

 

 

 

 

 

 

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